任期満了迫る文在寅政権/南の市民団体が宣言履行訴え


“関係回復の最後の機会”

来年5月の文在寅政権の任期満了まで半年を切った。3月の大統領選挙に向けて、与野党候補の論戦が本格化する中、文政権への失望から政権交代への世論も少なくない。今後の北南関係の行方を左右する大統領選挙を前に、南の市民社会は文政権の下での「南北関係回復の最後の機会」として文政権に北南合意の履行を強く訴えている。

68の市民団体が青瓦台前で宣言履行を訴えた(すべて統一ニュース)

米の不当な干渉糾弾

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