〈春・夏・秋・冬〉紋切型の朝鮮報道


「90年代には(植民地支配の)被害者の写真を大手週刊誌に大きく掲載できたが、今では考えられない。…視聴率の取れる朝鮮バッシングしかいらないということだ」。朝鮮をめぐる日本の言論状況の変化について写真家の伊藤孝司さんはこう語った春夏秋冬

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