新型長距離巡航ミサイル試射/朝鮮の国防科学院で


“もう一つの効果的な抑止手段”

朝鮮中央通信は、国防科学院が11、12日の両日、新たに開発した新型長距離巡航ミサイルの試射を行い、成功したと報じた。

新たに開発した新型長距離巡航ミサイルの試射が行われた(朝鮮中央通信=朝鮮通信)

長距離巡航ミサイルは、朝鮮の領土と領海上空に設定された楕円および8字形飛行軌道に沿って7580秒間(約2時間)飛行して1500キロメートル先の標的に命中した。

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