“危険水位を越えた戦争準備策動”/朝鮮中央通信が日本の軍備増強を非難


朝鮮中央通信は3月25日、「危険水位を越えた戦争準備策動」と題した論評を発表し、日本の軍備増強計画を非難した。

日本防衛省は同11日、航空自衛隊の次期戦闘機の開発および配備計画に従って三菱重工業など8社の日本企業が共同設計に着手したと公表した。日本政府は2035年の配備開始を目指している。日本企業主体で開発することで、国内の防衛産業の技術力維持を目指す狙いがある。

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