留学同京都、講演・映画上映会を開催


朝・日、真の友好を考える

留学同京都が主催する講演・映画上映会「青年、学生が考える『朝日友好』ってなんだろう?~いま、必要なこと~」が21日、キャンパスプラザ京都で行われた。同胞、学生、日本市民ら105人が参加した。当日はオンライン配信も実施された。

同志社大学の板垣竜太教授が講演を行った

留学同京都では年間の活動の集大成として、毎年、歴史、社会問題、留学同の活動を題材にした文化公演を上演してきた。

今年は新型コロナウイルスの感染拡大により、活動が例年より制約されるなど大きな影響が生じたなかでも留学同京都では、日本人学生、青年たちとの交流をはじめとするさまざまな活動を繰り広げてきた。

この日は朝・日友好をテーマに、講演と分科別学習会、留学同京都が自主制作した映画の上演という形式で行事が行われた。

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