Covid-19とどのように向き合ってきたか/第43回医協学術報告会、新型コロナ感染防止対策として、オンラインでの参加も


在日本朝鮮人医学協会(医協)が毎年開催する同胞医療人・介護関係者らによる学術報告会が11月8日、京都で行われた。医協中央常任理事の南洋二会長、医協東日本本部の朴潤賢会長、医協西日本本部の朴錫勇会長をはじめとする各地の同胞医療・介護関係者、朝鮮学校教員、学生ら160人が参加した。

今年は世界中で猛威を振るうCovid-19をテーマとして開かれた。

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