〈跳躍の5年/第7回党大会後の実績 4〉新秩序構築に向けたに貴重な進展


正確な情勢分析に基づく自主外交

朝鮮労働党第7回大会(2016.5)は、第6回党大会(1980.10)以降の国際情勢の変化とその間の朝鮮外交ついて振り返った。労働党が世界の社会主義運動が深刻な挫折を経験した厳しい時期に、社会主義の真理と優位性を理論的、実践的に確証することで世界の社会主義運動を促進させ、朝鮮は「社会主義の砦」「反帝国主義の城塞」「正義と真理の代弁者」としての地位を国際社会で占めたと総括した。

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