日本の戦闘機開発を非難/朝鮮中央通信


朝鮮中央通信は7日、日本の防衛省の次期戦闘機開発事業を非難した。

防衛省は10月30日、航空自衛隊のF2戦闘機の後継として、日本主導で次期ステルス戦闘機(F-X)の開発を行うと明らかにした。その開発主体として三菱重工業と正式に契約したと発表。F2は日米が共同開発した戦闘機で、空自が運用する戦闘機のうちF15とF35は米国製だ。F2の後継機でも国内企業が開発に関与しなければ戦闘機づくりの技術を伝承できないと指摘されてきた。

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