〈特集・大阪朝高ラグビー部 9〉「食」からみる強さの秘訣/当たり負けしない体づくりを


週1回の食堂の日は1杯300㌘あまりのご飯を2~3杯食べることが義務付けられている(写真は高3)

ラグビーのように体と体がぶつかり合うコンタクトスポーツでは、激しいタックルにも当たり負けのしない強い身体が必要だ。大阪朝高ラグビー部ではフィジカル強化のために「食」に力を入れている。

選手たちは日頃から学校におにぎりやパンなどを持参し、休み時間を利用して栄養を摂取している。中には、おにぎりを5~6個ほど持参している選手もいるという。

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