〈朝鮮労働党・75年の歩みと業績 3〉国家、人民の未来を担保する政治


揺るがぬ原則、「根本的利益の固守」

75年前、様々な主義主張が入り乱れ、五里霧中の状況にあった新生朝鮮の黎明期、朝鮮労働党は独創的な自主独立国家建設路線を提示し、その旗のもとに各階層の人民を結集させた。第二次世界大戦後に100以上の国が帝国主義の植民地支配から脱し、民族的独立を遂げたが、その後、多くの国は再び大国、先進国に政治軍事的、経済的に従属し、侵略と略奪、干渉の対象となった。しかし、すでに労働党という先導者が存在していた新生朝鮮は、最初の第一歩から自主的な運命開拓の正しい軌道に沿って進んだ。そして、今日は世界の脚光を浴びる戦略国家の地位にある。

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