59の不発弾を発見/江原道の復旧現場で


“朝鮮戦争時に敵が投下”

ウェブサイト・メアリが9月27日に報じたところによれば、8~9月にかけて台風被害に見舞われ、復旧作業が進む江原道の市、郡で9月24日現在、59個の爆弾と数千の手榴弾、迫撃砲弾が発見された。同サイトは、「朝鮮戦争時に敵が投下した」ものだとしている。

金剛郡、金化郡では各種爆弾がそれぞれ20個、18個、手榴弾と迫撃砲弾がそれぞれ約800個、千数百個発見された。

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