平壌総合病院、工期迫る/外壁タイル張りが最終段階


平壌総合病院の建設が、朝鮮労働党創建75周年を迎える10月10日の工期をめざして急ピッチで進められている。

労働新聞13日付によれば、入院・外来病棟の外壁タイル張り工事が最終段階に入り、複数の外部施設の建築工事も本格的に行われている。

外壁タイル張り工事が最終段階に入った(労働新聞)

建設現場では、外壁タイル張りを期日内に終えるための綿密な計画の下、作業量の正確な見積もりに基づいて人員配置と施工分担を合理的に行う一方、工事の速度と品質保障に注力している。

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