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剣徳地区の復旧作業

金正恩委員長の被災地復旧への呼びかけに呼応した平壌市党員らは、咸鏡南北道へ向けて8日に平壌を出発。咸鏡南道の復旧を任されたメンバーらは翌9日に現地入りしたのに対し、咸鏡北道へ向かったメンバーらの到着は2日も遅れた。経由地である咸鏡南道端川市の橋が壊れ、足止めを食らったためだ。この一帯の被害も相当に大きかったことが伺える春夏秋冬

▼端川市から80キロほど離れた剣徳地区も台風の多大な被害を受けた。8日に開かれた党中央軍事委第7期第6回拡大会議で報告された資料によると、2千余世帯の家屋と数十棟の公共建物が破壊・浸水し、45カ所に6万メートルの道路31カ所に3500余メートル区間の線路路盤が流失するなど交通が完全に麻痺。「非常事態に直面」したとしている

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