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約4年で11億匹の稚魚放流/水産資源を保護、増殖

24日発朝鮮中央通信は、朝鮮で水産資源を保護し、増やすための活動が活発に繰り広げられていることを伝えた。

朝鮮では毎年、魚の繁殖において重要な時期である4月と7月を水産資源保護月間とし、すべての水域に対する水産資源の調査を正確に実施し、資源量に即して水産単位の生産規模を定めている。

時期別に漁獲を禁止する措置を取り、ナマコやアワビ、ホタテガイ、ワカメ、ノリなどがよく育つ水域では、保護、増殖を進めるなどの計画を綿密に立てている。

また、水産資源保護・増殖の基礎となる人工採卵技術、海洋動植物の培養技術の研究も進んでいる。

各地で稚魚の養殖が進められている。写真は、大同江区域網いけす養魚事業所(労働新聞)

各水産施設では、

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