Facebook

SNSで共有

日本の宇宙基本計画を非難/朝鮮中央通信論評

朝鮮中央通信社は17日、日本政府が「宇宙基本計画」改定案を閣議決定(6月30日)したことを受け、論評を発表し、「新しい宇宙基本計画とは宇宙軍事化を促して軍事大国化を必ず実現するための露骨な行動シナリオであり、宇宙空間を戦争舞台とした危険極まりない侵略計画である」と非難した。

今回改定された「宇宙基本計画」は、日本政府が「宇宙基本法」に基づき制定する宇宙分野の長期的な戦略計画であり、2009年の初策定以降、改定を重ねてきた。新計画は宇宙空間の軍事利用、低軌道小型衛星の米国との共同開発などをいっそう強調しており、多数の小型衛星を打ち上げ、朝鮮などのミサイル探知に生かす案の検討などが盛り込まれている。

論評は、

*************************************

※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。

 会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。

 会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。

 大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。

 パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。

*************************************

로그인(ログイン)