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2つの団体が力あわせて/日本の有志らが多額の基金を伝達・千葉初中

同胞たちの大きな勇気に

日朝友好千葉県の会(千葉県の会)と千葉朝鮮学校を支える県民ネットワーク(千葉ハッキョの会)の2回目となる合同会議が1日、同校講堂で行われた。

千葉県の会の上野建一共同代表(89)のあいさつで始まった会議では、両団体で事務局を務める堀川久司さん(62)の呼びかけで4月23日からスタートした募金活動「新型コロナウイルスから千葉ハッキョを守るための支援カンパ」の総括や、集まった基金の伝達などが行われた。

合同会議が千葉初中で行われた

今回の募金活動は、新型コロナの影響下でも千葉初中の財政を支え学校を守っていくために千葉ハッキョの会と千葉県の会が合同で行われた。

両団体は6月末までの約2ヵ月間を目安に日本の市民たちにカンパを呼びかけた。

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