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日帝による朝鮮語抹殺

75年目の8・15を迎える。1910年に朝鮮を植民地化した日帝の同化政策の最たるものは朝鮮人の姓と名、朝鮮語の抹殺だった。朝鮮語抹殺政策の狡猾さは4度の朝鮮教育令を通じて段階的に引き上げられ、43年の第4次朝鮮教育令による朝鮮語授業の全廃で極地に達した。40年から朝鮮語の出版物が廃刊に、42年10月には「朝鮮語学会事件」が勃発し同会の中心人物が弾圧、投獄された春夏秋冬

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