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執務室に朝鮮地図と旭日旗 “対朝鮮再侵略野望示すもの”/朝鮮メディアが河野防衛相を非難

朝鮮中央通信社は3日、日本の河野防衛相の執務室に朝鮮地図がかけられており、そのそばに帝国主義侵略の象徴である「旭日旗」が置かれている写真が河野防衛相のSNSを通じて公開されたことに関して論評を発表し、「われわれを敵視する国家の武力統帥権者の事務室に朝鮮地図と共に血塗られた戦犯旗が並んで置かれているのは決して、軽く看過できる問題ではない」と非難。「これは、朝鮮民族に計り知れない不幸と苦痛を被らせた旧日本軍の軍旗を再び朝鮮半島の至る所に立ててみようとするものであり、島国一族の対朝鮮再侵略野望がどれほど極に達したのかを見せる明白な証拠である」と指摘した。

さらに談話は、日本の外務省が

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