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“対話の意欲を捨てた”/朝鮮外務省新任対米協議局長が談話

米国務長官の圧力発言を非難

朝鮮中央通信によると、朝鮮外務省は3月30日、新任対米協議局長名義の談話を発表し、ポンペオ米国務長官が25日に行われた先進7カ国(G7)外相会合後の記者会見で、朝鮮の核・ミサイル開発を阻止するために圧力継続を主張したことを非難し、「今回の妄言を聞いて改めて対話の意欲をより確信を持って捨て、米国が長期間わが人民に与えた苦痛をそのまま恐怖と不安で返すためのわれわれの責任ある計画事業にさらに大きな熱意を持つようになった」と強調した。

談話は、先日トランプ米大統領が金正恩委員長に親書を送り新型コロナウイルス対策で協力する意向と緊密に意思疎通をしていくことを表明したことに言及し、

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