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“歴史認識の原点、再確認を”/東京大空襲75周年朝鮮人犠牲者追悼式

東京大空襲75周年朝鮮人犠牲者追悼会(主催・東京大空襲朝鮮人犠牲者を追悼する会:西澤清代表)が14日、東京都慰霊堂(東京都墨田区)で行われた。総聯東京都本部の高徳羽委員長、朝鮮人強制連行真相調査団の河秀光事務局長、東京朝鮮人強制連行真相調査団の西澤清代表と朝鮮人強制連行真相調査団日本人側全国連絡協議会の寺尾光身共同代表をはじめとする同胞、日本市民ら約70人が参加した。2007年から始まった追悼式は、今回で14回目。

黙とうを捧げる参加者たち

あいさつにたった日本キリスト教協議会の金性済総幹事は、大空襲から75年を迎え、「歴史認識の原点を再確認していきたい。宗教者として、犠牲者の無念の思いを語り伝えていく」と語った。

また、立憲民主党の水岡俊一参議院議員、立憲民主党の小椋修平足立区議員が追悼の言葉を述べた。水岡議員は、

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