Facebook

SNSで共有

「朝鮮人を川崎から叩き出せ」は「犯罪」に/川崎市がヘイトスピーチの類型を例示

昨年12月に成立した川崎市の差別禁止条例と関連し、市は3月17日、HPで「解釈指針」を公表。罰則が適用されるヘイトスピーチの類型(言動例)を示した。条例のヘイトスピーチ禁止と罰則の規定は、7月1日から施行される。

川崎市で成立した差別禁止条例(写真は昨年12月、川崎市議会)

同条例は、確信犯的にヘイトスピーチを繰り返す者に対して最高50万円の罰金を科しており、ヘイトスピーチに対し刑事罰が設けられた日本初の条例として注目を集めている。

*************************************

※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。

 会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。

 会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。

 大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。

 パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。

*************************************

로그인(ログイン)