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多様かつ高度な技術を習得/朝鮮障害者職業技術学校

障害者職業教育のモデルケース

【平壌発=文・丁用根、写真・盧琴順】近年、朝鮮では国家の全面的なサポートのもと、さまざまな分野において障害者に対する保護活動が積極的に行われている。朝鮮障害者保護連盟中央委員会傘下の朝鮮障害者職業技術学校を訪ね、障害者職業教育の現状を取材した。

朝鮮では以前、盲学校やろうあ学校での11年制義務教育(現在は12年制)の過程などで障害者に対する職業訓練が行われていた。朝鮮障害者保護連盟中央委では障害者たちがより豊かな労働生活を送れるよう、多様かつ高度な職業訓練を実施する目的で2012年5月に朝鮮障害者技能工学校を開校。昨年、校名が現在の名称に改称された。

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