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南北鉄道・道路現代化着手を/制裁解除求め米大使館前でデモ

南のメディアによると、社団法人平和鉄道が1月28日、ソウル・光化門にある米国大使館前で「南北鉄道連結を阻む対北制裁の解除を求める1人デモ」を開始。記者会見を行った。

平和鉄道のクォン・ヨンギル理事長は、「南の同胞たちの金剛山観光と南北鉄道連結を実現させるために、米国の対北制裁の即時解除を求め、声をあげていく」と趣旨を説明。1人デモは、南の市民らの北側観光、南北鉄道・道路現代化が着手されるまで、毎週火曜日に米国大使館前で行われる予定だ。

南北鉄道連結を阻む対北制裁の解除を求める市民たち(統一ニュース)

平和鉄道のリ・チャンヒ共同代表は「朝鮮半島平和プロセスのもっとも大きな障害は米国である」とし、

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