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“死ぬ前に、謝罪と解決を”/徴用工裁判原告、三菱重工と面談 10年ぶり

南のメディアによると、戦時中に三菱重工から強制連行や強制労働の被害を受けたとして2018年11月に南の大法院(最高裁)が同社に損害賠償を命じた裁判の原告らが17日、東京・千代田区の同本社ビルで担当者と面談し、被害者と原告側との協議再開を求める要請書を手渡した。原告本人と三菱重工の面談は、10年ぶり。

面談には、原告の梁錦徳さん(90)と日本の支援者ら4人、三菱重工の総務担当の2人が参加。梁さんは「(原告は)死を前にしているのに何ら謝罪もない。一日も早く、未払い賃金を含めて包括的に解決してほしい」と訴えた。三菱重工側は「聞いた話は確かに担当部署に伝える」と回答した。

三菱重工は戦時中、

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