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米軍駐留経費の負担増迫る米国/南で非難高まる

“米への屈伏許さない”

南朝鮮の外交部は11月19日、在南米軍の駐留経費の負担をめぐる南朝鮮と米国の協議(18、19日)が決裂したと明らかにした。米国が南朝鮮側の来年の負担額として従来の5倍以上に相当する50億ドル(約5430億円)を求めたためだ。報道によれば、米国防衛費分担交渉代表は「韓国の提案は、公正で公平な負担である米国の要求に沿わなかった」として交渉を一方的に中断。次回協議の日程も定まらなかった。度を越した米国の圧力に民衆は「不当な駐留経費負担増額要求に決して屈してはならない」と訴えている。

18日、協議開催中の国防研究院前で増額要求に抗議する市民らと警察が対峙している

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