在日同胞選手らが銀、銅メダル獲得/第7回東アジア空手道選手権大会


表彰式後、共和国旗を手に喜びを見せる選手団(写真提供:在日本朝鮮人空手道協会)

第7回東アジア空手道選手権大会が20〜21日にマカオで行われ、朝鮮国家代表選手として在日同胞選手3人が出場した。大会では鄭世梨選手(栃木初中・中3)が銀メダル、高智蓮選手(朝大体育学部・2年)が銅メダルを獲得した。

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