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アジアの被害者らが来日集会

「謝罪と賠償、勝ち取ってみせる」「南・日政府は『合意』の破棄を」

南朝鮮をはじめとするアジアの被害国の日本軍性奴隷制被害者らが来日し、外国人記者クラブでの記者会見(4日)、東京と大阪(2日)で証言集会、外務省への要請行動(7日)など、日本軍性奴隷制問題解決を求めて精力的な活動を展開した。5日、東京・水道橋の韓国YMCAで行われた集会では、被害女性らが証言したほか、各国の運動団体による問題解決に向けた取り組みが紹介された。高齢を押して来日した4人の被害女性らは壇上で、涙を拭い、怒りで声を震わせながら、しかし毅然とした佇まいで日本政府に対する謝罪と賠償を訴えた。被害女性らの声を紹介する。

韓国YMCAで開かれた集会の様子

韓国YMCAで開かれた集会の様子

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